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にゃんこはうす写真展『救いたい命、待っている命。』
~福島原発20キロ圏内。
命を諦めないレスキュー班の記憶と記録~

以下、にゃんこはうすさんのブログよりの転載です。

にゃんこはうす写真展

テーマ:ブログ

こんばんは、にゃんこはうすボンママです。
今日は、写真展のお知らせをさせていただきます。
にゃんこはうすのレスキュー班は、カメラが好きな人が多くて、レスキューの合間にいろいろな写真を撮ってきます。
もちろんにゃんこはうすの子たちの写真も、とても素敵に撮ってくれています。
たくさんの皆様にご購入頂いたカレンダーの写真も、全てレスキュー班が撮った写真です。

レスキュー班の想いの詰まった写真と、プロカメラマンの「中川こうじさん」が、レスキュー班と同行して撮影した写真を多くの方に是非ご覧頂きたいと思っていたら、猫だらけ展でもお世話になったmoomamaさんが全面的にご協力くださることになり、猫だらけ展をやったギャラリーをお借りして、にゃんこはうすの写真展を開催することが決まりました。

詳細は以下になります。

にゃんこはうす写真展
『救いたい命、待っている命。』
~福島原発20キロ圏内。命を諦めないレスキュー班の記憶と記録~

にゃんこはうす

日時:2012年3月28日(水)~4月1日(日)
時間:
3月28日(水) 12:00-19:00
3月29日(木) 12:00-19:00
3月30日(金) 12:00-19:00
3月31日(土) 12:00-19:00
4月01日(日) 12:00-17:00

場所:銀座 零∞(ゼロハチ)

住所 中央区銀座2-2-18 西欧ビル8F

交通
東京メトロ 銀座一丁目駅 『4番出口』 徒歩30秒
JR有楽町駅 『京橋口』 徒歩5分
東京メトロ 銀座駅 『C9出口』 徒歩5分


写真展では、新たなオリジナルグッズの販売も致しますので、どうぞお楽しみに!

また、moomamaさんのご好意により、平日の昼間はいくつかのプチイベントも開催してくださるそうです。

イベントが決まったらブログなどでも報告します。

レスキュー班の会場への滞在時間なども、決まったらお知らせしますね。


少しでも多くの方にご覧頂きたいので、転載フリーですので、宣伝へのご協力もよろしくお願いします。

転載元:http://ameblo.jp/ariko602/entry-11184807283.html
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警戒区域の動物救済を訴えるチラシ

こちらのページから印刷用pdfファイルがダウンロードできます。
http://java-hisaidoubutu.sblo.jp/article/54374633.html

集会やデモ、各種集いの場で配布することはもちろん、1枚がハガキ大のコンパクトなサイズですから、バッグの中などに入れておけば、いつでもどこででも「命のために協力して」と手渡すことができます。職場や学校、お友だち、お知り合い、あらゆる人にこのチラシを手渡していきましょう。

チラシの企画・作成
NPO法人 動物実験の廃止を求める会・JAVA

3.11東日本大震災追悼プロジェクト~memorial mum~

以下、アニマルフォレスト・むぅ様のブログからの転載です。

3.11東日本大震災追悼プロジェクト~memorial mum~

2012-03-08 22:15:40
テーマ:ブログ

こんにちは、アニマルフォレスト代表の、吉田睦美と申します。

あの恐ろしい東日本大震災からまもなく一年経ちますが、福島県はいろいろな意味に於いて収束は迎えておりません。
いまだに飼い主とはぐれたペットたちが身をひそめ、息をひそめ懸命に戦っています。
人間の決めた殺処分から逃れきれない家畜たちもいます。
生まれ育った産土里(うぶすなさと)が動物たちにとって地獄になっていることが、耐えられません。

一生懸命生きた命たちの魂を救いたい。愛犬の死後、そう考えるようになりました。
誰にも知られることなくひっそりと息絶えていった動物たちを、皆様のお力をお借りして供養するプロジェクトを告示いたします。


3.11東日本大震災追悼プロジェクト~memorial mum~

概要:東日本大震災ならびに福島原子力発電所事故により餓死、交通事故死、安楽死などの
犠牲になった動物のために、一輪の菊をお供えするプロジェクトです。

期間:2012年3月11日~25日(2週間)の、ご都合のよろしい日

範囲:福島県の警戒区域内外

動物の種類:特に問いません。

代表参加者:希望の牧場ふくしま 様
      太田康介 様
      Farm Arcadia様
      NPO法人SALA NETWORK 様
      NPO法人SALA NETWORK 宮城 様
      (社)CHANGE FOR ANIMALS 様
      地球防衛軍 動物救援隊 コスモス様
      アニマルフォレスト



注意点:警戒区域内で活動する場合は個々の責任にて活動いただきますようお願い申し上げます。

※お供えいただきます菊の花ですが、色は白とさせていただきます。

※お供えいただくお花は、各自準備してください。

※お供えするものは原則花のみとし、線香や供物はおやめください。
(火災の恐れや獣害がでます→苦情になります)

※民家の敷地内へお供えする場合、菊の花は茎をとって花のみ備えてください。
(くれぐれも家主様のご迷惑にならぬようお願い申し上げます)

※お供えする場所の地権者様や家主様をご存知の場合、必ず了解をとってからお供えしてください。

※お供えの際に出たゴミ等は、恐れ入りますがお持ち帰りになって捨ててください。
(警戒区域内外へ投棄すると、苦情が出る恐れがあります)


プロジェクトQ&A

Q:警戒区域外でもよいのか?
A:もちろんです。もし亡くなった動物がいた場所をご存知であれば、そちらへお願いいたします。
  ※家主様がお帰りになっている、またはご存知の場合は承諾を頂いてください。

Q:福島に行けないが、供養したい。
A:ご自宅で黙祷を行っていただければ供養となります。

Q:代表参加者とあるが、一般参加はあるのか?
A:もちろんございます。特に手続き等はございませんし、自由にご参加いただければと思います。

Q:地域住民の迷惑になるのでは?
A:そうならぬよう細心の注意を払って行いたいと思います。

Q:検問所に献花台の設置は?
A:申し訳ありませんが、検問所のご迷惑につながるので献花台の設置はございません。

Q:花を供えるより、生きている動物にえさを配ったほうがよいのでは?
A:2週間連続で行うわけではございませんので、ご安心ください。


皆で供養するプロジェクトですので、地域住民にご迷惑にならないようご留意ください。
よろしくお願いいたします。

なお、広く皆様へ知っていただくためにも、この記事の紹介をお願いします。
転載いただく際もおことわりは不要です!どーぞどーぞ!!


上記記事の固定リンク


動物救出キャンドルナイトとしても、一人でも多くの皆様にこの追悼プロジェクトにご参加頂けますよう、呼び掛けをさせて頂きます。現地へ行ける方は現地へ。行けない方は自宅で。皆の心を一つに合わせていきましょう。

1年前のあの日・あの時……避難の経過を振り返る

原発事故発生からの出来事を振り返ってみたいと思います。1年前のその日に何があったのかを思いながら、取り残されている命の救出のために、出来ることを探していきましょう。

◆避難の経過

3月11日 20:50 避難指示 第一原発2km以内
3月11日 21:23 避難指示拡大 第一原発3km以内
屋内退避指示 第一原発3~10km以内
3月12日 5:44 避難指示拡大 第一原発10km以内
3月12日 7:45 避難指示拡大 第一原発10km以内+第二原発3km以内
屋内退避指示拡大 第一原発3~10km以内+第二原発3~10km以内
3月12日 17:39 避難指示拡大 第一原発10km以内+第二原発10km以内
3月12日 18:25 避難指示拡大 第一原発20km以内+第二原発10km以内
3月15日 11:00 屋内退避指示拡大 第一原発20~30km以内+第二原発3~10km以内
4月21日 避難指示変更 第二原発8~10km以内を屋内退避に
4月22日 警戒区域 第一原発20km以内
双葉町、大熊町、富岡町の全域、南相馬市、浪江町、葛尾村、田村市、川内村、楢葉町の各一部
計画的避難区域 事故後1年間の積算線量が20mSv以上になると予想される区域
飯舘村全域、葛尾村、浪江町の警戒区域を除いた全域、南相馬市の警戒区域を除いた一部、川俣町の一部
緊急時避難準備区域 計画的避難区域以外の第一原発20~30km内などで緊急時に避難が求められる区域
6月16日から順次 特別避難推奨地点 警戒区域・計画的避難区域外で事故後1年間の積算線量が20mSv以上になると予想される地点が地域内に含まれる区域
南相馬市、伊達市、川内村のそれぞれ一部


◆避難に伴う命の犠牲

【人の犠牲】
  • 避難指示が出された福島県大熊町の双葉病院では、3月14日時点で病状の重い患者146人が残されていた。14日と15日に自衛隊により搬送されたが、搬送中や搬送後に21人の方が亡くなった。県によると、移動時に患者の病状が確認できない状態であったという。
    asahi.com 2011年3月19日11時29分

【動物の犠牲】
  • 警戒区域に指定される直前、同区域では乳用牛870頭、肉用牛2,500頭、豚3万頭、鶏63万羽が飼養されていた(2011年4月15日 福島第一原発周辺における動物たちの現状 新庄動物病院 院長 今本成樹)。
    いわゆるペットについては、犬だけでも約5,800頭が飼養されていた(20キロ圏ペット救出へ 犬だけで5800匹、安否は… asahi.com 2011年5月10日6時8分)。
    その多くが死亡、または行方不明となっている。
  • 5月12日、総理大臣は原子力災害対策本部長として福島県知事に対し、「警戒区域内において生存している家畜については、当該家畜の所有者の同意を得て、当該家畜に苦痛を与えない方法(安楽死)によって処分すること」を指示(農水省プレスリリース 2011年5月12日)。
    しかしその後、脚を縛り上げられた遺体、激しく苦しんだ形跡のある遺体などが数多く発見され、“安楽死”とはほど遠い殺戮であることが明らかにされている。
  • 11月17日、農家の意向を受けて南相馬市が保護している牛60頭のうちの30頭を、北里大学獣医学部の研究用に提供することが報じられた。この研究は殺害・解体を伴うもので、牛の所有者である農家からは、市に預けた時には殺されるとは知らなかったという声が上がっている。
  • 2012年1月24日、福島県は、2011年5月12日の総理大臣指示に反して、所有者の特定が出来ず殺処分の同意を得る事が出来ない“耳標未装着”の牛を殺すと通知(福島県畜産課長 通知 平成24年1月24日 23生流第2936号)。さらに命の犠牲が拡大する恐れが広がっている。
  • 非公式の未確認情報ではあるが、南相馬市から北里大に提供された牛が、2012年3月中に殺害・解体されるとの情報が流れている。

◆警戒区域設定から現在までの出来事を克明に記録しているサイト

> 「人間が人間であるために」
> 動物救援のツイッターでときたま見かけ、その度に心を打たれることばです。原発警戒区域の動物を救うために奮闘する方々を応援するこのページが、その方々の、人間であるための偉大な戦いの記録のささやかな1頁になれば、と願っています。

と記されたこのサイトには、警戒区域の動物たちをめぐる出来事が克明に記録されています。ぜひ目を通してみてください。

http://www.k2.dion.ne.jp/~kondo-n/animal%20rescure%20TEL.html
 

地域で、家庭で、友だち同士で、
日本中で無数の集いの開催を!!

 3.11から1年の節目に合わせて、警戒区域に取り残された動物たちのことを思う集いを開いてください。

 地域で、職場で、学校で。もちろん家族や友だち同士でも。
 日本中で無数の集いの開催してほしいのです。

 二人でも三人でも。小さな集いで構いません。みんなの心を結んでいけば、きっと大きな力となって、救出活動を前進させていくことにつながります。

 大震災1年の節目に合わせて開催することで、今まで警戒区域のことを詳しく知らなかった人にも、知ってもらうチャンスにしていきましょう。

※復興支援の一環として、復興の灯り、宮城県南三陸町のホタテキャンドルの採用などもご検討ください。


◆集いの場でこんなアクションを
 せっかく集まるのですから、この時を、警戒区域の動物たちの希望につながる、新たなアクションのスタートラインにしていきましょう! その例をいくつかご紹介してみます。

こういう集いに欠かせないプリント配り。たとえば署名用紙を配布して、ここからさらに輪を広げていきましょう。リンクをクリックするとpdfファイルが開きますので、ご家庭のプリンタで印刷できます。
太田康介写真展「のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録@京都」の会場で配布された資料です。転載・配布自由ですので、ぜひ皆さんの集いにも生かしてください。(配布元サイトはこちらから
「あなたにも、できること」
「何故のこされた?」2011年12月版
「何故のこされた?」2011年12月英訳版
ネットにアクセス出来る環境なら、関連するサイトにも訪問してください。
【Web署名】
【動物救済ボランティア】
一般社団法人 SORA
*ここに上げさせていただいたのはほんの一部で、この他たくさんの団体・個人が動物救出のために尽力されています。
上記「全国動物ネットワーク」のサイトから、参加団体の一覧を見ることが出来ます。
【情報サイト】
【原発避難者の皆様と連帯できるサイト】
※各・順不同


◆こんな協力も求められています
  • 募金:救助活動を資金的に支える(注意:『どうぶつ救援本部』を名乗る所は、公的団体でありながら、億を超える義援金をプールしたままなかなか分配しようとしなかったため、強い批判が集まっています。また一部に詐欺的な募金集め団体もあるようですのでご注意ください)
  • 救援物資:救助活動を物的に支える(動物たちの命をつなぐためのフードから新聞紙まで、様々な物資が大量に求められています。
    一部のボランティア団体あてに限られますが、Amazonのほしい物リストから選んで寄付することも可能です。→Amazon 東日本大震災 ほしい物リスト
  • 救出された動物の一時預かりや、里親になること(公設・民間を問わず、救助された動物たちを保護するシェルターの収容数には限界があります。動物を飼うことが無理な人も、出来る人を探すことで協力してください)
  • ボランティア活動のお手伝い(公設・民間を問わず、多数の団体、シェルターが、動物の世話、その他様々な協力者を求めています)
  • 家畜に対する支援(牛などの動物を助けるためには、いわゆるペットとは異なる支援が必要です。詳しいことは「家畜おたすけ隊」のサイトをご覧ください)
  • 様々な情報を皆さんのブログやTwitterなどから発信して頂くことも大きな支援になります。


◆新たな協力者を増やすために
 一人でも多くの人に警戒区域の現実を知ってもらいましょう。情報はTwitterの次のハッシュタグなどにたくさん寄せられています。

◆これらの本も警戒区域の事実を知ってもらうための力になります

◆太田康介 写真展 「のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録」
 足を運べる方はぜひ、警戒区域の真実を伝える太田康介氏の写真展にも、ご家族、友人知人お誘い合わせの上ご来場ください。入場無料です。
  • 滋賀展
    3月8日(木)~14日(水)10時~19時
    近鉄百貨店 草津店 5階特別室
    滋賀県草津市渋川1-1-50 ※JR草津駅 東口すぐ
    滋賀展チラシ(PDF)
  • 栃木展
    3月20日(火) ~ 25日(日) 10時~ 18時 ※最終日のみ16時
    「まちかど美術館」小山市中央町2丁目1番8号 メゾンタカキュー1F
    栃木展チラシ(PDF)
    ★栃木展では、事前の告知や当日の受付など、お手伝い頂けるボランティアスタッフを募集しております。栃木実行委員会 代表さつうさん satuumayumi☆yahoo.co.jp(☆を@に変える)までご連絡ください。
本写真展の告知の転載、およびチラシの印刷・配布は自由です。
(情報元:写真展「のこされた動物たち」連続開催! - 警戒区域の動物たちを見捨てない!

動物救出キャンドルナイト 実施要項

  • 【日程】 2012年3月11日(日)~3月31日(土)
    1. この期間の任意の日に、団体・地域・職場・学校・グループ・家庭・個人などで、犠牲になった動物達の追悼と、今も助けを待つ動物達の救出を願うキャンドルナイトを企画・実施してください。
    2. この期間中は連日、首相官邸、環境省、農林水産省、経済産業省などに対し、取り残された動物たちの早期完全救出と、家畜殺処分の中止を求めて、電話、FAX、メールなどで、強い要請を集中してください。
    3. 警戒区域の動物のことを広く友人知人に知らせ、各種署名運動や支援活動の輪を広げてください。
  • 【3.11百万人のキャンドルナイト】
    2012年3月11日(日)
    http://www.candle-night.org/jp/311/
    全国の人たちが、3.11に合わせてそれぞれの思いでキャンドルを灯すこのアクションに、「動物救出キャンドルナイト」も参加を呼びかけます。この日、キャンドルを灯せる人も、灯すことが出来ない人も、心を合わせて過ごしましょう。
  • 【コミュニケーション】
    Twitterにて、 #動物救出キャンドルナイト のハッシュタグを付けてツイートしてください。皆さんのキャンドルナイトの実施計画をはじめ、様々な呼び掛け、その他自由なコミュニケーションを繰り広げていただければ幸いです。
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原発事故被害ペット飼い主の会
東北地震犬猫レスキュー.com
NPO法人・犬猫みなしご救援隊
動物救護 にゃんだーガード
ボランティア有志が運営する、
にゃんだーガードオリジナルグッズショップ。
売上金は材料費を除きすべて
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